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| 1913年(大正2年) 5月 |
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横浜市に横浜電気工業株式会社として創立し、商標「メトロランプ」として
電球の製造販売を開始する。
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| 1923年(大正12年) 7月 |
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社名をメトロ電球株式会社と改称する。
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| 1923年(大正12年) 9月 |
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関東大震災で工場を失ったため、東京都渋谷区向山の新社屋に移転。
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| 1944年(昭和19年) 1月 |
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愛知県安城市に工場を新築移転。
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| 1950年(昭和25年) 12月 |
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工業標準化法による一般照明用電球のJIS 表示許可工場となる。
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| 1951年(昭和26年) 6月 |
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愛知工場の設備を主体として、現在のメトロ電気工業株式会社を設立する。
本社は大阪市北区永楽町8番地におく。
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| 1953年(昭和28年) 11月 |
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わが国の鉱工業技術水準の向上に寄与した故をもって、工業技術院長賞を授与される。
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| 1963年(昭和38年) 6月 |
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暖房用赤外線電球の量産化に成功し、本格的な量産体制に入る。
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| 1971年(昭和46年) 7月 |
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無災害による安全管理優秀工業として、愛知労働基準局長賞を授与される。
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| 1973年(昭和48年) 4月 |
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安城市安城町(現在地)に工場用地(12345 )を確保、
第一段階として倉庫(1300 )を新設し、商品管理の合理化を図る。
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| 1976年(昭和51年) 4月 |
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中小企業庁より中小企業合理化モデル工場の指定を受ける。
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| 1977年(昭和52年) 4月 |
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事業拡張に伴い、安城市日の出町から現在地に愛知工場(5560 )を新設移転する。
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| 1981年(昭和56年) 6月 |
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暖房用赤外線電球の利用促進を図るため、電気こたつヒーターユニットの製造販売を開始する。
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| 1982年(昭和57年) 12月 |
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無公害工場確立のため、安城市と公害防止協定を締結する。
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| 1986年(昭和61年) 3月 |
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ヒーターユニットの増産に伴い、倉庫(922 )を新設する。
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| 1988年(昭和63年) 7月 |
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電子部品自動挿入機を導入、電子部品の基板組付加工を開始する。
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| 1990年(平成2年) 6月 |
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LED 関連製品の本格的生産に伴い、工場兼倉庫(1360 )を新設する。
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| 1995年(平成7年) 4月 |
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中国(浙江省徳清県)で小型電球の委託生産を開始する。
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| 1995年(平成7年) 6月 |
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環境技術開発鰍ニ技術提携し、環境事業部を発足する。
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| 1999年(平成11年) 3月 |
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環境事業部廃部
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| 1999年(平成11年) 3月 |
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中国工場にてISO9002認証取得
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| 2001年(平成13年) 4月 |
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マレーシアにてこたつ用ヒーターユニットの生産を開始する。
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| 2002年(平成14年) 3月 |
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増産に伴い、中国委託生産先の工場が手狭になったため新工場に移転、
同時にハロゲンヒーター及び大型電球の製造を開始する。
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| 2002年(平成14年) 4月 |
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中国工場にてISO9001認証取得
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| 2002年(平成14年) 9月 |
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愛知工場でおよそ40年間製造した暖房用赤外線電球の製造から撤退。
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| 2003年(平成15年) 3月 |
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中国委託生産先でクリプトン電球の製造を開始する。
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| 2004年(平成16年) 12月 |
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中国工場にてISO14001認証取得
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| 2005年(平成17年) 6月 |
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本社を愛知県安城市横山町寺田11番地1に移転する。
カーボンヒーターの量産販売開始。
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| 2005年(平成17年) 12月 |
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本社・愛知工場にてISO14001認証取得
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| 2006年(平成18年) 6月 |
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新光源の研究開発を行う為R&Dセンターを設立し、本社・愛知工場敷地内に研究棟
(393 )を新設する。
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| 2007年(平成19年) 2月 |
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愛知ブランド企業に認定される。
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| 2007年(平成19年) 10月 |
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物流の効率化を図る為、本社・愛知工場敷地内に新社屋(1898 )を新設。
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